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生殖医療ガイドライン2025
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目次
◆表紙
◆大扉
◆学会理事長挨拶
[著者]杉野 法広
◆作成委員長・担当幹事挨拶
[著者]廣田 泰・泉 玄太郎
◆作成前委員長・同前担当幹事挨拶
[著者]岩瀬 明・北原 慈和
◆評価委員長挨拶
[著者]西井 修
◆作成委員会 委員一覧/評価委員会 委員一覧
◆本書の構成および本書を利用するにあたっての注意点
◆利益相反
◆目次
◆CQ1 採卵室・培養室の備えるべき条件は?
◆CQ2 ART実施施設の満たすべきスタッフの要件は?
◆CQ3 配偶子・胚・卵巣の凍結保存を実施する施設の要件と注意点は?
◆CQ4 不妊治療開始時にスクリーニングを考慮する他科併存症にはどのようなものがあるか?
◆CQ5 子宮筋腫,子宮腺筋症,子宮内膜症がART治療成績に及ぼす影響は?
◆CQ6 ART妊娠の周産期リスクと児への長期的な影響は?
◆CQ7 不妊治療を経験する不妊患者に対する心理学的・教育的介入は推奨されるか?
◆CQ8 卵巣予備能検査は不妊スクリーニング検査として推奨されるか?
◆CQ9 子宮鏡検査は一般不妊治療およびARTの成績改善に有効か?
◆CQ10 生殖医療を行う前のパートナー男性の感染症検査は必要か?
◆CQ11 IVF/ICSI・胚移植は妊娠成立に有効か?
◆CQ12 IVF/ICSI・胚移植の施行回数上限の設定は推奨されるか?
◆CQ13 治療開始時よりARTの適応となる症例は?
◆CQ14 多胎妊娠抑制を目的とした単一胚移植は推奨されるか?
◆CQ15 新鮮胚移植が推奨される条件は?
◆CQ16 新鮮胚移植にはどのような黄体補充が推奨されるか?
◆CQ17 凍結融解胚移植は新鮮胚移植と比較して推奨されるか?
◆CQ18 凍結融解胚移植における内膜調整のための薬剤は何が推奨されるか?
◆CQ19 卵巣刺激方法の決定に卵巣予備能検査は推奨されるか?
◆CQ20 治療前周期の性ホルモン剤投与は推奨されるか?
◆CQ21 遺伝子組換えヒトFSH製剤はhMG製剤と比較して,有効性および安全性は同等か?
◆CQ22 high responderに対するGnRHアンタゴニストの使用は推奨されるか?
◆CQ23 progestin-primed ovarian stimulationは調節卵巣刺激法として推奨されるか?
◆CQ24 自然周期・mild ovarian stimulationはどのような場合に推奨されるか?
◆CQ25 IVF/ICSI周期での調節卵巣刺激にランダムスタート法ならびにDuoStim法は推奨されるか?
◆CQ26 超音波断層法に加えてホルモン値測定の追加は推奨されるか?
◆CQ27 レトロゾールの使用は推奨されるか?
◆CQ28 PCOSに対する排卵誘発にメトホルミンは推奨されるか?
◆CQ29 GnRHアゴニストトリガーは推奨されるか?
◆CQ30 OHSS予防にどのような介入が推奨されるか?
◆CQ31 高度な精子選択技術はARTの成績向上に有効か?
◆CQ32 受精障害に対する人為的卵活性化処理は推奨されるか?
◆CQ33 PCOS患者に対する体外成熟は推奨されるか?
◆CQ34 タイムラプスインキューベーターは妊娠率や出生率改善に有効か?
◆CQ35 胚盤胞までの培養は推奨されるか?
◆CQ36 assisted hatchingはARTの成績改善に有用か?
◆CQ37 着床前胚染色体異数性検査は妊娠率や出生率改善に有効か?
◆CQ38 高濃度ヒアルロン酸含有培養液は推奨されるか?
◆CQ39 反復着床不全に子宮内膜胚受容能検査は有効か?
◆CQ40 反復着床不全もしくは慢性子宮内膜炎に子宮内細菌叢検査は有効か?
◆CQ41 子宮鏡検査は反復着床不全もしくは慢性子宮内膜炎における妊娠成績改善に有効か?
◆CQ42 子宮内膜刺激胚移植法は妊娠率改善に有効か?
◆CQ43 反復着床不全にTh1/Th2比測定は推奨されるか?
◆CQ44 反復着床不全に子宮内膜スクラッチは有効か?
◆CQ45 反復着床不全に薬物療法は有効か?
◆CQ46 反復着床不全に二段階胚移植は有効か?
◆CQ47 精巣内精子採取術はどのような場合に推奨されるか?
◆CQ48 男性不妊症患者に対して遺伝学的検査(Y染色体微小欠失検査および染色体核型検査)は推奨されるか?
◆CQ49 勃起障害を伴う男性不妊症に対しホスホジエステラーゼ5阻害薬は推奨されるか?
◆CQ50 低テストステロン値の乏精子症に対するクロミフェンクエン酸塩およびアロマターゼ阻害薬は推奨されるか?
◆CQ51 逆行性射精に対しどのような治療が推奨されるか?
◆CQ52 凍結精子はARTに有用か?
◆奥付

